🎹Music Theory Lab
Phase 6 · ツール

🔎 楽曲解析モード

コード進行を入力すると、機能 (T/SD/D)・カデンツ・特徴的な進行パターンを自動で判定します。耳コピしたコード進行の構造が一目で分かります。

ICT
VGD
VIAmT
IVFSD

📊 解析結果

定番進行: Axis進行 (I-V-vi-IV) / カデンツ: 1個 / 機能バランス: T=2 SD=1 D=1

機能の流れ

TDTSD

カデンツ(終止形)

V → vi 偽終止 (位置: 23 番目)

解決しそうで違う方向へ。意外性を演出。

検出された定番進行

Axis進行 (I-V-vi-IV)

Let It Be など、洋楽ポップの大定番。最強の普遍性。

位置: 14 番目